爪が黄色くならない方法
 
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2017年7月を表示

爪が黄色くならない方法

爪が黄色くなっている原因は、マニキュアです。

私はネイルが好きなので、昔からカラーをしていますが、ある程度色がついたマニキュアを使えば、取ったあと色素沈着して黄色くなっていることが多いです。

きちんとベースコートは使っていますが、色素沈着についてはあまり防ぎきれません。

色素沈着が嫌だったので、一時期は透明しか塗らないようにしていました。

その時は、やっぱり黄ばんだりしませんでしたよ。

ラメは使っても大丈夫そうです。

黄色くなった爪は、表面を削ると黄ばみが取れます。

爪磨きをするときに、すごく細かいヤスリで削りますよね。

黄ばんでいるのは、表面に近い部分のようなので、軽く磨くことで、黄ばみが改善されるんですよね。

ただ、いくら細かいといっても、爪を削っていることには変わりがないので、あまりやり過ぎないようにしてください。

透明のをずっと付けておいて、ラメなどで楽しむ→オシャレしたい時に色つきのマニキュアを付ける→取ったあとは、爪を磨いて黄ばみを除去・・・また透明のマニキュアを塗っておく。

というようなやり方がいいのかもしれません。

マニキュアを塗ったら、1週間くらいは付けておいて、塗り直すというのが爪にとっては良い方法です。

マニキュアを落とすときの除光液が爪を乾燥させたりするので、使い過ぎない方がいいからです。

ただ、あまり濃い色を塗ったあとは、出来るだけ早く落としてしまうというのも、色素沈着を防ぐためにはいい方法かもしれません。

取ったあとは、ネイルオイルなどを塗って、少しおいてから、透明マニキュアをする・・・というように、爪にも栄養を与えます。

あと、マニキュアを塗らないで伸ばしている人もいますが、爪のためにはマニキュアを塗ったほうがいいです。

透明のものでもいいので、なにか塗っておくと強度が増します。

爪が折れたりするのを防ぐことができるので、できるだけ付けておいたほうがいいです。



7月31日(月)09:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 美容・コスメ | 管理


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