爪が黄色くならない方法
 
爪が黄色くならない方法をかんがえます。
 

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美容・コスメ

シンプルスキンケア

最近、顔になぞのブツブツ・・・というか、赤み?ができて悩んでいます。


鏡で見るとブツブツに見えるのですが、触るとブツブツしてません。


シミにも見えるのですが、かなり赤いものもあって、しみだけではないような・・・


ということで、あっ!と気づいたんですが、最近顔のたるみとかシワとかが気になって、いろんな美容液をプラスしたり、少し濃厚な感じの化粧水を使ったりしていたんです。


こういうのは、たまに肌に合わないものがあって、かぶれたり、ほんとに腫れて赤くなったり、皮がむけるなどの症状が出ることもあります。


もしかして、化粧品が過剰なんじゃないかなー。


そう思って、敏感肌用気味の化粧水と、上に塗るジェルのみにしてみたら、少し良くなってきました。


 

なんか時々こういうスパイラルのハマるときがあります。


アンチエイジングのために、どんどん栄養たっぷりの化粧品をプラスしていったり、いろんな成分の入った化粧品にシフトしたり自然としています。


まぁ、自分がやりたくてやってるんですがw

 

それで、けっこう重要なのが、ホントの基礎化粧品はシンプルにしておくことかなって思いました。


この化粧品、どのタイミングで使うんだっけ?とかそういうのはできるだけ無くしたい。


化粧水とクリーム・・・この組み合わせも最近怪しいと思うようになってきた・・・


ほんとに肌に蓋をするクリームって必要なのかしら。


ほんとに肌に水分を補うことって必要なことなのかなー。


顔を洗うのはね、洗いたいから洗うんだけど。


なんとなく、一日過ごしたらホコリが付いてるかなーって思うもんね。


顔を洗ったらそのまま放置して、何かが足りない気がする!って思ったときにそれを使うくらいでいいのでは?と思ったり。


あと、私はもう15年くらい美顔器を使い続けてるんだけど、その美顔器を使っていると顔がたるむんじゃないかなって思ってきました。


気のせいかもしれないんですけどね・・・


当たり前のように企業にやらされてることって、ほんとに必要なことなのか、どこかで決着をつけなきゃならない時期なのかも。



2月10日(木)10:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 美容・コスメ | 管理

爪が黄色くならない方法

爪が黄色くなっている原因は、マニキュアです。

私はネイルが好きなので、昔からカラーをしていますが、ある程度色がついたマニキュアを使えば、取ったあと色素沈着して黄色くなっていることが多いです。

きちんとベースコートは使っていますが、色素沈着についてはあまり防ぎきれません。

色素沈着が嫌だったので、一時期は透明しか塗らないようにしていました。

その時は、やっぱり黄ばんだりしませんでしたよ。

ラメは使っても大丈夫そうです。

黄色くなった爪は、表面を削ると黄ばみが取れます。

爪磨きをするときに、すごく細かいヤスリで削りますよね。

黄ばんでいるのは、表面に近い部分のようなので、軽く磨くことで、黄ばみが改善されるんですよね。

ただ、いくら細かいといっても、爪を削っていることには変わりがないので、あまりやり過ぎないようにしてください。

透明のをずっと付けておいて、ラメなどで楽しむ→オシャレしたい時に色つきのマニキュアを付ける→取ったあとは、爪を磨いて黄ばみを除去・・・また透明のマニキュアを塗っておく。

というようなやり方がいいのかもしれません。

マニキュアを塗ったら、1週間くらいは付けておいて、塗り直すというのが爪にとっては良い方法です。

マニキュアを落とすときの除光液が爪を乾燥させたりするので、使い過ぎない方がいいからです。

ただ、あまり濃い色を塗ったあとは、出来るだけ早く落としてしまうというのも、色素沈着を防ぐためにはいい方法かもしれません。

取ったあとは、ネイルオイルなどを塗って、少しおいてから、透明マニキュアをする・・・というように、爪にも栄養を与えます。

あと、マニキュアを塗らないで伸ばしている人もいますが、爪のためにはマニキュアを塗ったほうがいいです。

透明のものでもいいので、なにか塗っておくと強度が増します。

爪が折れたりするのを防ぐことができるので、できるだけ付けておいたほうがいいです。



7月31日(月)09:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 美容・コスメ | 管理

ふんわり太眉

今って、ふんわりな太眉がはやってますよね。

眉って自分では上手にかけない。

テンプレートみたいなのがあって、雑誌とかによく付いてます。

眉の形にくりぬいて、それを自分の眉毛にあてて描くの。

ずーっとやるのは面倒なんですが、自分に似合う太さや形を見つけたり、最初、形を取ったりするのには便利なんです。

毛がたくさんある人は、だいたいそれの形に整えておくと、次回から描きやすいです。

ずーっと昔に、ナチュラルメイクに太眉、赤い口紅というのが流行りましたが、それとは少し違う、茶色い薄い太眉が流行りです。

結構なキツイアイメイクにふんわり太眉。

こんな感じのアンバランスなのが流行中。



8月12日(月)08:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 美容・コスメ | 管理


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